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CASE STUDY 

 時代の変化と共に、消費動向が刻々と進化する北米市場を舞台に、既存のマーケティング手法にとらわれず、これまでに実施してきたマーケティング事例を抜粋してご紹介します。各事例に関するご質問につきましては、CONTACT USからお気軽にお問い合わせください。

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時間と情報の共有が
B2Bビジネスリレーションの始まりを創る

北米への新規進出で成功するために欠かせない条件は、
ネイティブ企業との強力なビジネスアライアンス構築と言えます。

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現地イベントに参加、スポンサーになって
土着力を強化、商機を創り出す!

新市場で勝ち抜くには、現場でのアプローチが最強!企業の本気度=パッションを現地に示し、ターゲット顧客にブランドフィロソフィーを届けることです。

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月額食費1000ドル【4人家族】超え
消費大国アメリカ人の胃袋がターゲット!

聞いたことも見たこともない食品を手に取ってもらうために、ブランドができるのは 「食べてみませんか?」と、お客様に声をかけることです。

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新しい食品市場の懐に飛び込むには、
食のプロ=料理人を攻略すべし!

世界一著名な料理大学CIA*の学生が日本の食品を使って、アメリカンなレシピ開発に挑戦するコンテストを開催、信頼と認知を獲得する。 
*CIA: Culinary Institute Of Americaの略

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『おいしい』『楽しい』を伝えるなら、
体験してもらうのが一番です!

リアルな体験から生まれた感情や感動の共有が、画像やデジタルコンテンツを介して伝わり、ブランド価値を高め、新顧客の”買ってみたい“につながっていく。

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